テーマ:時代

PCのない日々!

去る10月14日、XPとWord XPが三度目のトラブルでPC屋さんに拉致! その後、検診の結果、治癒の見込みなく、遂に5年目で悲しい別れとなる。 昨今の仕事状況から金もない! だが、文章処理機として、買う予定もなかったNew Oneを買う破目になった。
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「SNS~Social Network Service」に思うこと…。

 現代は「孤独」と「匿名」の時代である。  そして、無機質なNet社会は、人間的な側面を持たない人間の方が成功するようだ。  そう言えば、Mixiでも、「足あと」欄を蹴散らしながら、追跡してBlockしようとすると、該当する「本人」がいつの間にか消えている。  好意的な人間感情ばかりではないから、「孤独」から人の繋が…
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猛暑! 我が甲子園の夏は終わった !!

阿久悠さんは、元気な頃、この時期になると「”あー、甲子園”君よ 8月に熱くなれ」と、確か日刊スポーツで、高校球児声援のコラムを書いていた 彼も去った いつも、この時期は、TVのChannelは、どこも高校野球 昔…
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阿久さんが逝去して明日で一週間!~「流行り歌を真似て」(6)

阿久悠さん ! 今回の貴方の訃報で、思い出したように雑誌など、幾つかのコラムに貴方の教えや私からの「阿久悠」の世界を描きました。 私の若い時代の人生の分岐点「作詞家」か、「マーケティング」で生きようかと、甘い自分にまだ可能性のあった頃でもありました。 結果的には、可能性を信じることもなく、ま…
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参院選前に、戯言を今ひとつ!

 安部晋三の評価は、「仲良し官邸団」以外、党内においても思わしくない。  ついに、無責任にも、「総理大臣も国会議員も使い捨て!」とカッコ良く去った「小泉純一郎」にCurtain Callをする候補者が後を絶たない。  一方、見栄えも聴き栄えもしない豪腕「小澤一郎」は、コツコツとローカル行脚に自分の政治生命を懸ける…
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恋は詩心~「流行り歌を真似て♪」から~6

「デジタル」な恋は、無機質で即物的な「Sex」 「恋」は、人間、男女の究極的な「一期一会」で、「会者定離」なものかもしれない 結婚して二人で偲ぶ「恋」は、家族という「絆」に生きる。~ 日常 破れた、別れた「恋」は、心の隅に痕跡となって、懐かしくも優しい人間愛を偲ぶ…
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年金も「不都合な真実」か!?

 京都議定書の存在をも拒み、成長過程の中国と、世界の環境問題を「無視」するPresident Bush。  その対抗馬だったAl Goreの環境問題世界行脚「Inconvinient Truth(不都合な真実)」は、イラクの国体まで破壊したBushの二の舞にならぬように世界を見つめる  過般のドイツでのG8では…
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「負けないで♪」~ 哀悼、坂井泉水!!

 私が、外資系で刀尽き矢折れてリストラに応じたのが93年  その年に、Million Sellerになったのが、Zardの「負けないで」だった。  昨夜の青山葬儀場は朝9時から夜11時まで、「坂井泉水」を偲ぶ会に全国から(など)45,000人ものフアンが涙の行列だった。 …
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安部晋三とリーダーシップ、そして国民は!?

 私は、ビジネス作家としての仕事、政治・経済・社会問題については、昨今なるべくこのBlogでは書きたくないと、思っている。  なぜなら、Blogとは、もっと素朴で日常の「言葉」の交歓が気安いと察したからである。  それで、他で書いた小説とか、詩などを、Blog交歓の若い諸君や熟年の皆さんに読んで頂きたくように趣旨換…
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"夏の夜祭り”…「流行り歌を真似て」より~5

 昨日から、関東地方も、遅めの入梅なのに、  めまぐるしい世相を反映してか、昨日の天気予報は当たらず、  今日は青空が広がり暑くなってきた。    我が故郷、北の大地では、短い夏の「祭り」のシーズンである。  幼い頃を辿ってみると、故郷、小樽では、5月中旬の「招魂祭」という戦時の英霊の安らかな永眠を祈念して祭りはスタ…
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作詞集「流行り歌を真似て」~4( デビュー曲♪)

「今は昔」などと書くと古文の書き出しみたいだが、 黄金の70s~80sは、USのPopsにしても、日本の歌謡曲にしても、「歌」として、「曲」として「勢い」と「力」があった。    その頃の同業者の超売れっ子は、情緒派の「なかにし礼」、そしてコピー界からの鬼才「阿久悠」、そして、あの懐かしい「ブルー・ライト・ヨコハマ」の橋本…
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処女詩集「流行り歌を真似て♪」~2.

My poems and lyrics were created in the old goodies,during ’70~'80. 詩人「寺山修司」は「振り向くな、振り向くな、過去に夢はない」と叫んだが…。  私達にとっては、「Always(夕日の三丁目)」に代表されるように、人間が人間らしく「喜怒哀楽」をぶつけて生…
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処女作詩集「流行り歌を真似て♪」から~1

 我が青春の足跡を、ここで時折ご紹介させて頂きたいと思います!    もう20年ほど前になるだろうか…。  外資系勤務で、「コカ・コーラ」や「ネスレ」、そして「KFC」などを担当し、出世戦線から過酷な激務のため「ウツ」に襲われ、最前線から奈落へ叩き落された頃のことである。  「退職」か「生命」かと自分に問い、自己撤退し…
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